放送・ライブ配信制作

放送品質のライブ配信を、企画から納品までワンストップで

重要な発表やイベントを、誰もが確実に視聴できる形へ。A1 Tōkyō Content Co., Ltd.は、企画、機材、現場進行、収録、編集、納品まで一つの制作チームで支えます。

  • 新製品発表会
  • 記者会見
  • 学会配信
  • スポーツ中継
  • 企業動画
お見積り・ご相談
複数のカメラと配信モニターを見ながら本番進行を確認する放送制作スタッフ
250件+年間の企業イベント・学会配信
3,000+平均同時視聴数の運用実績
24時間以内ご相談への初回ご連絡

信頼の根拠

多くの企業・団体に選ばれる理由

現場で起きる変化を先に読み、放送局出身のスタッフが判断します。数字で確認できる体制です。

企業イベント

製造業、金融、IT企業の発表会を継続運用。

学会・研究会

専門用語や多言語字幕を含む進行に対応。

放送局出身スタッフ

ディレクター・技術担当の経験を制作設計に反映。

品質管理

ISOに沿った確認項目で、納品前まで点検。

多カメラ中継 複数同時配信 回線冗長化 放送局納品仕様対応

制作領域

全ての制作工程をトータルサポート

担当窓口を一本化するため、確認事項が途切れません。必要な部分だけのご依頼も可能です。

01

企画構成・台本作成

目的と視聴者を整理し、進行台本、画面構成、必要機材を決めます。

02

ライブ運営・多カメラ中継

スイッチング、音声、テロップ、配信監視を現場チームが担当します。

03

番組収録・編集

収録素材を確認し、インタビューや番組のテンポに合わせて編集します。

04

アーカイブ編集・納品

長尺記録、短尺クリップ、放送局仕様など用途別に仕上げます。

対応実績

業種・目的別ソリューション

イベントの目的に合わせて、配信方式と編集内容を先に設計します。

公共・学会向け

伝達内容を正確に

多言語字幕、同時通訳、登壇者資料の表示を事前に確認します。

参加形態を分けない

会場参加者とオンライン参加者の双方が進行を追える画面を設計します。

企業IR・株主総会

安定した配信

回線の検証と予備経路を準備し、重要な発表を止めない体制を組みます。

情報を守る

視聴権限、会場導線、素材管理を確認して安全な運営につなげます。

製品発表会・展示会

ブランドを見せる

照明、カメラ位置、グラフィックを製品の見せ場に合わせて調整します。

二次利用まで設計

本番後にSNS向け短尺クリップを編集し、発表内容を長く活用できます。

スポーツ・音楽フェス

現場の速度に合わせる

複数カメラと音声スタッフを配置し、現地の判断をすぐ画面へ反映します。

運営スタッフを派遣

進行、技術、配信監視の役割を分けて、会場の負担を減らします。

事前確認

イベント規模別の制作プラン目安

参加人数、配信先、カメラ台数を動かすと、必要な体制の目安が変わります。正式な内容は担当者が確認します。

推奨プラン

標準配信プラン

進行担当、配信エンジニア、多カメラ収録を組み合わせた体制が適しています。

詳しい見積りを依頼する

制作事例

成功事例。映像がビジネスを動かす

目的に合わせて制作条件を組み替えた事例です。数字と運用内容を次の計画に活かします。

製造業の新製品発表

5万人超

10言語の同時通訳を組み込み、世界向けの発表を一つの配信にまとめました。

国際医学会議

現地+オンライン

登壇者と参加者を会場・オンラインでつなぎ、進行を止めずに運営しました。

自治体記者会見

月次運用

常設の配信体制を整え、毎月の情報発信を同じ品質で続けられるようにしました。

進行方法

企画から納品まで、透明性のある制作プロセス

最初に確認項目と判断のタイミングを共有します。担当者が変わっても情報が残ります。

ヒアリング

目的、会場、視聴者、納期を確認して企画草案を作成。

技術設計

機材構成、回線、画面構成を決めて事前検証。

本番運営

リハーサルを行い、進行と配信監視を担当。

編集

収録素材を整理し、用途に合わせてポストプロダクション。

納品

指定仕様を確認し、アーカイブ配信まで整えます。

チーム

現場を知るプロフェッショナル集団

テレビ・ラジオの制作経験を持つ担当者と技術スタッフが、同じ台本を見ながら本番を進めます。

放送スタジオで進行台本を確認する番組ディレクター

制作ディレクター

進行台本から映像設計まで指揮し、登壇者との確認を本番前に終えます。

イベント会場でカメラと音声機材を調整する技術スタッフ

撮影・音声チーム

カメラ、音声、照明を会場条件に合わせ、見やすい画と聞きやすい音を作ります。

配信モニターを並べて映像と音声を点検する品質管理担当者

品質管理担当

配信前、配信中、納品前の確認項目を分け、最終素材を丁寧に点検します。

お客様の声

任せてよかった、と言っていただくために

映像の品質とトラブル対応の速さに驚きました。本番中の確認も簡潔で、社内の進行に集中できました。

Young H.

学会配信では専門用語や登壇順の変更が重なりました。それでも担当者が台本をすぐ更新し、会場とオンラインの双方を迷わせませんでした。次回も同じチームにお願いしたいです。

Ryoko Masuho|学会事務局

なぜA1 Tōkyō Content Co., Ltd.を選んだのか。相談の段階で必要な機材と不要な機材を分けて説明してくれたからです。短尺編集の仕上がりも社内で好評でした。

沙也花 K.|イベント会社

現場スタッフの機転の良さに感謝しています。競技進行の変更にも落ち着いて対応し、またお願いしたいと思いました。

孝正 K.|スポーツ団体

よくあるご質問

制作前に確認したいこと

初めてのライブ配信ですが、何から始めればよいですか?

目的、開催日、会場、視聴者、配信先をお聞かせください。必要な技術構成と進行のたたき台を整理します。

複数プラットフォームへの同時配信は可能ですか?

可能です。配信先の仕様、権限、画面比率を確認し、事前に接続テストを行います。

当日のトラブルにはどのように対応しますか?

本番前に回線と機材を検証し、予備経路を準備します。本番中は専任スタッフが映像、音声、配信状態を監視します。

編集後の納品形式はどのようなものがありますか?

用途に応じた画面比率、尺、音声仕様を確認して納品します。放送局向けの指定仕様にも対応します。

見積りから本番までの一般的なスケジュールは?

内容によりますが、初回相談後に要件を整理し、技術設計、リハーサル、本番、編集の順で進めます。短納期もまずご相談ください。

遠方でのイベントにも対応してもらえますか?

対応地域と会場条件を確認して、スタッフ構成と移動計画をご提案します。遠方の場合も事前検証を重視します。

お役立ち資料

制作のヒントを資料にまとめました

相談前の社内整理に使えるテーマです。必要な確認事項が見えてきます。

初めてのライブ配信チェックリスト

会場、登壇者、配信先、回線を確認する項目をまとめています。

資料について相談する

映像制作の予算組みと相場観

撮影、配信、編集で変わる費用の考え方を整理しています。

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配信プラットフォーム選定ガイド

視聴者、公開範囲、アーカイブ運用から選ぶ視点を紹介します。

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企画段階のご相談にも対応します。内容を伺い、必要な体制と見積りの考え方を24時間以内にご連絡します。

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